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「ノッティングヒルの恋人」





「ノッティングヒルの恋人」観ました。もちろんイベントの彼に触発されたのはいうまでもありません。
匂い的に私の好きそうな感じはしないので全くのノーマークでしたが、彼が観たとあらばもちろん鑑賞です。
いつものようにあらすじはこちらから

ノッティングヒルの恋人



で感想です。
ジュリアロバーツは彼の何に惚れ込んだんだろう…。
バカ正直なところかな。
不器用なところかな。
バカがつきそうなほどお人好しなところかな。

悪くないけどちょっとインパクトにかける彼に突然キスする彼女は…どんな気持ちなのか。
私にはわからないけど…びょんならわかるのかもしれない。(爆)

運命の出会いというには多少強引な気もしますが…人が恋に落ちるのに理由はなくて。
たぶん彼女が求めてやまなかった何かを彼は持っていた…ということなのかもしれないわねぇ~。
納得出来ないと思いつつ納得しちゃう私なのでした。

この映画、脇役がとても魅力的です。
彼の友人夫婦

そして同居人の変人スパイク
私、彼お気に入りです~。
凄い変だけどどこかピュアで。
チャーミング。
ロンドンっぽいし。
彼を許せる男はきっと器でっかい気がしました。

…というわけで。
面白かった?
と聞かれたら
ボチボチかなぁ~くらいでしょうか。

女の人を彼に脳内変換するのは初めてかなぁ~(笑)
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