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『My Son あふれる思い~』を観る

NHK2



NHKアジアフィルムフェスティバルのオープニング作品

「My Son あふれる思い~」を観ました。

チャン・ジン監督の作品いくつか観ていますが、いつも思うことは

セリフがこう・・・可愛いっていおうか。(笑)

もちろん、私は韓国語わからないので微妙なニュアンスまでは

汲み取れないのですが

このシチュエーションでこういうこと言わすんだ・・みたいな

そんな可笑しみを感じるんですよね。

今回もまさしくそんな映画でした。

強盗殺人犯の無期懲役服役囚の男

服役して15年・・

妻には捨てられ、塀の外には当時3歳だった息子と年老いた母がいる。

彼は一日だけ外出を許され息子に会いに向かうことに。

彼を出迎えたのはよそよそしい息子とすっかりボケてしまった母親だった。

たった一日共に過ごす家族

見守る同行した刑務官

少しずつ心を通わせ始める家族・・・

そして。



もう・・冒頭、刑務所の一時外出許可願のビデオ撮影の場面から

もうすっかりウルウルきちゃって。

主役のチャ・スンウォン演じる男の複雑な感情が画面を通して伝わってきます。

父親の指とそれを握る赤ん坊の小さな手。

声も顔も覚えていないのだ・・とたどたどしく語る彼の言葉

息子に・・母に・・会いたいけれど・・会えるんだろうか・・

そんな戸惑いと彼らへの想いがひしひしと感じられます。

でも、ウルウルだけじゃなくて、牧師との掛け合いや刑務官とのやりとりは

とても面白く。なおかつ温かく。

塀の中での彼の人となりを十分に説明してくれます。

そして外出。

彼の不安な気持ちをとっても自然に映し出す。

そして再会。

微妙な距離。

息子目線のこの微妙な距離が私はとても好きでした。

息子・・・息子はとても冷静に父を迎えます。

会うことが不安そうですが、恨んではいない。

かといって受け入れない。

静観・・・・そして。

少しずつ少しずつ…微妙な距離が縮まっていきます。

距離が縮まる間のエピソードも何だかとっても面白くて温かくて泣けて・・

こう胸にしみてくる・・・。

・・で最後は。

号泣。

この先は是非ご自分でご確認ください。


観終わってから振り返るともう・・

チャン・ジン監督って天才じゃないの?

・・と言いたくなる。

そんな伏線満載で。

本当によくできた脚本

確かな演技力

画面から伝わってくるしみじみした韓国の空気

それはきっと今の日本とはちょっと違う・・ある意味懐かしいというか

とても韓国的というかそんな空気を感じる

とってもいい映画でした。

いや、本当に面白かったです。

そして。

上映終了後、舞台挨拶。

チャン・ジン監督はとってもスタイリッシュでかっこよく。

あのスーツとシャツは絶対に高い(笑)とってもシルエットが美しくて

立ち姿が美しいけど

隣に座るチャン・ジンファン?の友人は「さだまさし」と。(笑)

私はあんな綺麗にしている監督みたことないので目がキラキラしちゃいました。

気がついたら両手を前で合わせて乙女ポーズで舞台見つめてた。(笑)

リュ・ドックァン君はとっても華奢で繊細そうででも、しっかりしていてこれまたカッコ可愛い。

ファンも大勢お見えのようでした。

映画の中

渡り鳥が突然出てくるシーンがあって

私は何で?何で?って頭の中????????だったんですけど

それはとっても重要なシーンで

質疑応答の際もあれは変わってて面白かったみたいな感想をおっしゃってる方が。

私はそこまで言われてから「あ~~~~~~~」と。

すっかり察しの悪い女でした。

そして事前にメールで

チャン・ジンファン?アニ チョン・ジェヨンファンの友人に

「声の出演作」って告知されてたのをすっかり忘れていて

鳥の声がジェヨンssiと気付かず(^_^;)

彼女を呆れさせたのでした。

しかもハギュンssiもおじさんの鳥の声で出演。

娘の鳥の声もコ・ヒョジンさんとのこと。

え~~~~~っ!

NHKのテント村前で叫んでしまいました。

なんて豪勢な・・というよりノーギャラ友情出演でしょうか。

質疑応答で印象に残ったいくつかを簡単に。

ストーリーのひねりについて。

この映画

そもそもは服役囚が数日だけ外出を許されて家族に会いに行くという

ドキュメンタリーの存在を知った監督がとても興味を持ったので

それを題材に書いたものだそうですが、

そのままではありきたりな感動話でドキュメンタリーの感動には及ばないと思ったから

ひねったそうです。

うんうん。確かに。効いている。

キャスティングは

この主人公と同じように20歳の時に子供をもうけたチャ・スンウォンが

主人公の心情を理解しやすくぴったりだろうと思った。

彼に脚本を見せたらとても気に入ってすぐに引き受けてくれた・・みたいなことを。

リュ・ドックァン君はこの年齢でこの役は彼しかいないそうです。

リュ・ドックァン君は浅野忠信さんの映画は見に行くって。

監督はあんまり見ないけど、チョン・ジェヨンの映画は自分の映画に出ている時より

いい演技をしていないかどうか確認するために見に行く・・みたいなことを話してウケてました。

リュ・ドックァン君は今後の出演作を紹介してくれていました。

韓フェスで11/4まで上映されている「俺たちの街」

韓フェス「俺たちの街」

これ、ちょっと怖いみたい。

そのあとはファン・ジョンミンssiと何だか面白そうな映画に出ているようです。

これからが期待されますね。

とってもピュアな割にはどこか骨太な俳優さんです。

チャン・ジン作品は本当に一筋縄ではいかなくて。

最後まで気が抜けないところが面白い。

なおかつセリフ可愛いし。

チャン・ジン作品に詳しいお友達に聞いたところによると

どうも字幕でニュアンスがずいぶん違うようです。

確かにこの手の言葉遊びって言おうか・・掛け合いみたいなセリフは

その内容とその面白さを同じセンスで理解しないと

訳すのは難しそうです。

ギャグの何が面白いのかわからないのにギャグは訳せない感じでしょうか。

チャン・ジン監督の作品の字幕は大塚 毅彦さんという方がほとんどだそうで

この日の字幕は通訳をされていた根本理恵さん。

字幕観ていてなんとなくいつもと違うとわかるお友達はさすが極めていると感心しきり。

そしてやっぱり字幕の世界っていいなぁ~と妙なところに反応してしまうのでした。

え?私?違和感特にありませんでしたが・・

確かに言語がわかったら何倍も面白そうな気はしました。

微妙なニュアンスとかはね・・やっぱり難しいでしょうね。

いつの日かやっぱりびょんのギャグを原語で聞いて笑ってみたい。

原語で聞いて笑えなかったらどうしよう(爆)

とにかく。

チャン・ジン監督・・映画はもうあんまり撮らないのかな?

最近は舞台も日本で見ることができるようですので

これからもチャン・ジンワールド楽しみにチェックしたいと思います。

写真はサイン中のチャン・ジン監督

隣はリュ・ドックァン君

サインしていただき握手も。

何だか近すぎてびっくりです。

写真は明日サインと差し替えます。

監督かっこイイんですよ。マジで。

そうでした。

大切なこと。

監督のお父様・・冒頭、しゃべれない服役囚の役で映画に出演されています。

ご病気で残りわずかな余命とわかったのでいつか監督の息子さんに

おじいちゃんの姿を見せたいと

監督が思われて出演してもらったとのこと。

そしてリュ・ドックァン君もこの映画を撮影しているとき?し終わってから?

お父様を亡くされたそうで。

お二人にとってとても思い入れの深い作品とのことでした。

追記しておきます。
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Comments

#
haruさん、こんばんは~!

えっ!あの渡り鳥の声は、チョン・ジェヨン氏だったのですか?
そして、シン・ハギュンや、ヒョジンちゃんも?
知りませんでした~^^;; 

この映画、事前には全然知らなかったのですが、本当に観て良かったです。
涙涙・・・で顔はハゲハゲ、目は腫れぼったくなっちゃったけど^^;;
ラストの捻り、最初は「この人、どうしちゃったの?」と思ったのですが、
そういうことだったのか~!と。
面白い、素晴らしい映画でした。

そして、舞台挨拶がすごく良かったですよね。
私は舞台挨拶っていうのは、生まれて初めての経験だったんですけれど
あんなに充実している舞台挨拶っていうのも、中々珍しいのでは?

チャン・ジン監督、本当に素敵な方でしたね。
背も高くスタイリッシュな雰囲気で、私達も「あの監督、かっこ良かったね~!」
と話していました。

ドックァンくんは、映画の時よりも細くなった感じがしました。
顔もスラッとしていて。身体の線も細くて。
華奢な感じ。でも色白で可愛い感じでしたね^^

監督やドックァンくんと同じ空間で映画を観ていた、というのも
嬉しかったですね^^





by: ももりゅう | 2008/11/03 04:53 | URL [編集] | page top↑
# よかったよね~この映画。
思いがけずに見に行ったらこんなに感動して泣いて・・・

あの嘘にはやられたよね。

最初のお父さんの指を握ってる赤子の指のシーン見て「やばい!」って覚悟したわ。

チャン・ジン・監督ってすごいよね。
この主演の彼だって、ハン・ソッキュと一緒にドレッドやってた人よね??
こんなお話のオファーがあって、それを演じて、ほんとによかった~~

監督の言葉で、チャ・スンウォンも20歳で父親になってきっと子供を疎ましく思ったこともあるのでは?って言ってたよね。
もし、それがほんとで、ちゃ・スンウォンがまだまだ食えない役者で父親になって、将来どうしよう・・・なんて思いつつ、赤子がいなければ・・・なんてこと、思ったことあったのかな・・・なんて思ったらますます、彼の演技がリアルに思えて、ぜひとももう一度スクリーンで見たくなりました。

洗面所で泣きながらどうしたら怖い目でいられなくなるか、無理やり笑顔作りながら泣いてるとこ、思い出すと、また泣ける・・・

あの渡り鳥たち・・・あらら・・そうだったんだ~
声で登場したのもお歴々だったのね。

チャン・ジン監督、この脚本、ビョンホンにはオファーしなかったとは思うんだけど、もし、ビョンホンにオファーが行ったら・・・

きっと受けなかったような気がするんだよね。
「いいホンですけど、特に僕がやらなくても・・・?」とか言わないでこういうの、やってほしいよ・・・
誰の心にも響く、普遍的なもの、地味でも、温かく感動するもの、そういうの、いつかやってほしいね。

ビョンホンだって汚く、だらしなくしたら、この映画のチャ・スンウォンに負けないのに・・・(へんな誉め方)
by: juno0712 | 2008/11/03 20:29 | URL [編集] | page top↑
#
haruさん、こんばんは。
何も書くことないよ(笑)。
だって・・・全部語ってくれちゃってるんだもん(笑)。
ただ、本当に何て言えばよいのかしら、あの空気感が、すごく柔らかくて・・・
懐かしい匂いがするの。
何だろう?
とにかく、号泣でした。
いい映画見たなぁ~って・・・


by: うさるな | 2008/11/03 21:40 | URL [編集] | page top↑
# そうなんですよ
ももりゅうさん、コメありがとうです~。
そうなんですよ~。
まさかね~。
あんなシーンにそんなメンバーが参加してるなんて・・普通はわからないですよ。
ちゃんとクレジットは出てたみたい。
声の出演で。(もち、ハングルです(^_^;))
チャン・ジン組ですから。
映画面白かったですね~。
私もまっさらで行ったのでもう本当にずっと号泣(笑)
そして。
舞台挨拶。
私も初めて。
良かったですね~。
私の夢見る舞台挨拶そのものでございました。
そうそう。
上映中、隣に監督が座ったら・・・
ドキドキです。(*^_^*)
ドックァンくんもかっこ可愛い素敵な青年でした~。
これからがとっても楽しみですね~。
by: ももりゅうさんへ | 2008/11/04 21:07 | URL [編集] | page top↑
# 優しい嘘に弱い
juno0712さん、コメありがとうです~。
あのストーリー
司会の渡辺さんが
「皆さん、どこでおわかりになりました?」
っておっしゃいましたが
本当に私全然気がつかなくて。
このおっさん、何言ってるの~って。
本当にすごいなぁ~ってもう目から鱗がポロポロ。
面白かったですね~。
脚本の醍醐味っていうか。
本当に巧いなぁ~と感動しました。
もうああいうやさしい嘘とかにめっぽう弱い。
ずっと号泣でした。
おまけにチャ・スンウォンとドックァン君のあの演技でしょ?
たまんないですよね。
チャ・スンウォンを私が最初に観たのはリ・ベラメでした。
あの役をビョンにやってほしい・・
とってもそう思ったことを覚えています。
その後何作か見て。
「拍手するときに去れ」の彼はカッコ良かった。
思わずミンウの同僚に指名したほど(笑)
そんな彼は20歳で人の親だったんですね・・。
ジェヨンssiとスンウォンssiとビョンは花の70年組。
チョンガーはびょんだけだ(笑)
でも、確かにこの役は彼のキャラクターには合わないかな・・・。
もちこんな映画もとっても期待したいけれど
きっと彼には彼に合った役があるような。

誰の心にも響く、普遍的なもの、地味でも、温かく感動するもの

こういうの・・いいですよね。(*^_^*)
あと・・・何年?(爆)
まだまだ長く楽しめそうです。


by: juno0712さんへ | 2008/11/04 21:21 | URL [編集] | page top↑
# そうなの・・何だかあったかい
うさるなさん、コメありがとうです。
そうだ。
こんなところで申し訳ありませんが・・。

お誕生日おめでとうございます。
また彼と共に過ごす素敵な一年となりますように・・・。(*^_^*)

で。
そうなんです。
この映画、何だか人の情っていうか。
そんなものをヒシヒシと感じるんですよね。
温かくて懐かしい・・・。
とってもいい映画でした。
またこんな映画に会いたいですね~。

by: うさるなさんへ | 2008/11/04 21:29 | URL [編集] | page top↑
#
haru様、こんばんは。
再び・・・
お誕生日おめでとうをありがとうございます。
この一年もまた、彼に向って走り続けちゃうんだろうなぁ~。
一体、いつまでやら(笑)。
イ・ビョンホンになれるまでかな・・・
あはは・・・
さて、次は、何見ようかなぁ?
何か、お薦めあるかしら?
最近、益々、暖かいものに触れたいうさです。
by: うさるな | 2008/11/04 22:10 | URL [編集] | page top↑
# じゅるじゅる、だーっしゅ
haruさん、あの後も走ってたんだ・・・

なんだか、びょんびょんぺんにも支持されていたようで、良かったです^^v

>チャン・ジン監督って天才じゃないの?

もちろん、天才です~。韓国映画によくありがちな、上から、下から何かを出したりしないし、汚らしいもの、観客が見て不快と思うもの、きわものを出しません。そんなものを出さなくても、シナリオに自信があるのです。ものすごい知性派なのに、少年のようなロマンチストってところに、いつもガッツリもっていかれるのです。

>鳥の声がジェヨンssiと気付かず
声のみ出演としか言わなかったので、どこかわかりませんよね~。それにハギュのセリフは字幕になってませんでした。

「毎年こんなことするぐらいなら、凍えて死んだ方(お尻が凍る方)がいいよ」って、渡り鳥にはあるまじき面白いセリフを言ってるんですけどね(笑)。まぁ、このあたりが字幕の難しさなんでしょうね~。

ちなみに、TVが突然白黒になったと怒鳴っていた隣の家のおじさんの声はユ・ヘジンssi です。

haruさんがワタシの思い通り、最初から最後まで、じゅるじゅるだったことに、大満足でした(えへ)。
by: lotusruby | 2008/11/05 01:20 | URL [編集] | page top↑
# 無精者でごめんなさい
うさるなさん、再び恐れ入ります。
本当はお伺いしてお祝言わないといけないのに
ここで済ませてしまって・・。
ごめんなさい。
ビョンホンになれるまで?
それは・・・スゴイっ!!
私もついていきます。(*^_^*)
お勧めですか・・
私もDVD無茶苦茶ためてて(^_^;)
本もなんですけど。
ちょっと引きこもって片付けようかなぁ~って思っております。
これは・・と思ったのがあったらここに。
たまに覗いてみて下さい。
またお宅に伺います~。(*^_^*)
by: うさるなさんへ | 2008/11/05 20:17 | URL [編集] | page top↑
# いつも走ってるよね(笑)
lotusrubyさん、コメありがとうです~。
先日は大変お世話になりました。
会うとき・・いつも走ってる気がする(爆)
で。

ものすごい知性派なのに、少年のようなロマンチストってところに、いつもガッツリもっていかれるのです。
・・これね。私これに弱いのよねぇ~。

さっきちょっと以前のインタ読んだら
これはノーギャラだって書いてあった。
まとめてもらうって(笑)
彼らの信頼感は何だかとってもいい感じですね~。
そうそう。
セリフのそういうニュアンスね・・もったいないなぁ~。
え?ユ・ヘジンあの夏の思い出?(笑)
あら、彼もファミリーだったんですね。
恐るべし人脈です。

ええ。まんまと涙腺ボロボロ。
でも、容疑者xは私は泣かなかったよ。
旦那さんはウルウルだった。
実は泣き虫家族です。(笑)


by: lotusrubyさんへ | 2008/11/05 20:27 | URL [編集] | page top↑
# 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: | 2008/11/07 18:29 | URL [編集] | page top↑
# 平凡じゃないですよね。いつも。
非公開Kさん、コメありがとうございます。
はじめまして。
いつもお付き合い頂いているようでありがとうございます。
気が向いた時の更新になるかとは思いますが
今後も変わらずお付き合いください。(*^_^*)
さて。
チャン・ジン監督。
かなり平凡そうな主人公であっても
かなり劇的な(笑)
そして妙に温かい・・
ストーリー展開だったりしますよね。
とても面白いですね。
これからも要チェックですね。
この映画は見たもん勝ちでしょう。(*^_^*)
クイーンアリスもなかなかいいですよね。
ネットの評判より良かった気がしました。
またいいところ見つけたらご紹介いたしますね。
by: 非公開kさんへ | 2008/11/08 08:57 | URL [編集] | page top↑

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